💡タスク、プロジェクト、およびポートフォリオに、リファレンス(参照)カスタムフィールドを設けることが出来るようになりました!
これまでは・・・
URL貼付や説明欄の記述など"非構造化"な紐付けが中心で、
検索・集計・運用標準化の素材として扱いづらかったと思います。
今後は・・・ 🌟🌟🌟
リファレンスフィールドの値として、タスク・プロジェクト・ポートフォリオ・ゴールを選ぶと、
関連オブジェクトへワンクリックで遷移できます!
複数選択が可能で、閲覧権限はオブジェクトごとの権限が守られます。(非公開のものは「非公開」と表示)
情報の発見性・一貫性が向上し、データが構造化される検索の際にリファレンスフィールドを条件として扱え、
素早くアプローチできます。
タスク/プロジェクト/ポートフォリオ/ゴール間の関係がURLやテキストではなく"構造化データ"として一貫管理でき、
後続の検索や自動化の素材とすることも将来的な活用方法となってきます!
作り方
関連リソース こちら を参照ください!